SustainaSeed DB はサスティナブル課題解決企業を紹介することで、サスティナビリティ向上を目指しています。現在はプロトタイプ段階ですが、新たな出会いや問題解決に貢献しております。 SDGs17番目のゴール、「パートナーシップで目標を達成しよう」を実現する場を目指します。
無料プランでも、会社案内と製品情報の掲載が可能です。 サスティナブル課題解決企業はもっと世の中に知られるべきだと私たちは考えています。 海外の方々も多く見に来られていますので、サスティナブル課題解決に取り組む皆さま、是非ご登録ください。(お手数ですが、登録は英語にてお願いします。)
サスティナシードは日本拠点のスタートアップで、アジア、南北アメリカ、ヨーロッパ、アフリカにまたがる世界中のサスティナブル企業が集まるグローバルハブを目指しています。 現在は英語→日本語のデフォルトですが、日本語→英語の開発も進めて参ります。
What people say?
アークレットはサスティナシードを通じて大手企業との資本提携に成功しました。
Kipekeeはサスティナシードのパートナー企業とアップサイクルプロジェクトに取り組んでいます。
データシードと和田翻訳事務所はSustainaSeed DBを通じて商談が成立しました。
発行者:チーム・サステナシード
こんにちは、みんな! SustainaSeed からの最新情報を共有できることを楽しみにしています。 ESG(環境、社会、ガバナンス)とSDGs(持続可能な開発目標)を含むサステナビリティの専門家として、当社は国際的なビジネスパートナーからヨーロッパのプラスチック材料規制に関する興味深い研究プロジェクトに取り組むよう打診されてきました。この重要なプロジェクトは、チームメンバーの 1 人であるドイツ出身のダニエルによって率いられています。プラスチックの環境への影響への注目が高まっており、ヨーロッパではプラスチックに関する規制が強化されています。この研究プロジェクトでは、新しい規制や既存の規制の変更に関する情報を収集し、そのデータに基づいて企業に戦略的なアドバイスを提供します。ダニエルは豊富な経験を活かしています […]
2023 年 1 月、日本は持続可能性の実現に向けて大きな一歩を踏み出しました。この新たな動きにより、プライム上場企業にはサステナビリティ報告書の開示が義務付けられ、日本企業はサステナビリティを重視した情報提供を積極的に行うことが求められています。環境への意識と社会的責任が国内外で高まっている時代において、この決定は非常に重要です。新しい報告義務の背景 持続可能性報告の義務化は、環境への取り組みと持続可能なビジネス慣行の奨励を重視する日本政府の一環です。これにより、企業は環境への貢献、社会的責任、ガバナンスに関する情報を開示することが義務付けられ、それによって透明性と信頼性が向上し、最終的に投資家や消費者からの支持を得ることができます。情報の重要性 […]